台湾を旅する。~台湾を15日間旅行して感じた9つのこと~

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こんばんはー。ヒロシです。

鹿児島に帰り、何日か経ちますが、まだ本調子じゃなくてですね。

やっぱり貧弱が土台にありますから、わたし。

もうちょい休めば、動けるはずです。

そんなわたし、ほぼ海外旅行初心者の部類に入るんですが、台湾に15日間おりまして。

その感想をささっと挙げておこうかなと。

2018年12月5日から12月20日までおりました。

それでは早速。

1・15日間も行かなくていい。

→台湾のお食事、美味しかった。美味しかったけど、飽きた。1週間でも十分楽しめる。なんなら3泊4日、いや2泊3日でも十分楽しめる。今度はそのくらいの期間で行く。

2・あったかいけど、長い靴下持っていこう。

→蚊に刺されまくった。(丈の短い浴衣なんか着るからだけど)

まりこがご丁寧に刺され箇所を数えてくれて、44カ所あった。

うち30カ所ほど左足のくるぶし辺り。

かゆくて、治りが遅く、いつまでも掻いてしまって大変だった。

3・みそ汁のインスタントでも持っていこう。

→日本食恋しくなるから。(吉野家とか日本食屋さん、いっぱいあるから大丈夫だけど)

4・宿は一カ所に長く泊まろう。

→重たい荷物を持って移動するの大変。最初はホテルが変わるのが楽しかったけど、次はもう「良いホテル」で長期間滞在したい。

5・英語なしでも全然行ける。

→わたしは役立たずだったので、相方が簡単な英語が出来れば問題ない。わたしは簡単なやつも無理だったけど。

6・電車の方が便利だけど、結局バスを一番多く利用した。

→バスの運転が荒いからガンガン揺れて辛かったけど、電車だと景色も何も見れないから。バスは景色が変わって楽しかった。Google マップで検索すれば、だいたいバスのルートも把握できて便利だった。

7・トイレは意外とすぐ慣れた。

→紙を流さないルールは、意外とすぐ慣れて、逆に今、日本で「流していいんだっけ?」と一瞬躊躇する。。

8・台湾の人、優しかった。

→ロッカーに預けた荷物を出せなくてジタバタしてるとき、若い女の子二人組が中国語だったけど話しかけてくれて。

最終的にロッカーの管理会社とかに電話してくれて開けてくれた。全ての荷物を預けてたからほんと助かった。。ありがとう、台湾の若者!

9・旅行者には優しくしよう。

外国人でも、道で困った人がいたら助けてあげられるおじさんになりたい、と思った。

ささっと書いたらこんな感じでした。

また近日中に食べたものとかね、挙げておこう。

年末なんですよね、台湾にいると年末感が無かったのに。

なんか帰った途端、年末の雰囲気が押し寄せております。

年賀状、っていつまでに出すんだっけ?

来年の干支、なんだっけ?

2019年って、もう来週なの?

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