鹿児島旅行で大隅半島/大崎へ潮干狩りに

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お出かけ

 

最近、どうでもいいのよね。また、どうでもいいこと書いたよ〜

 

世の中の動向が気になりながら、テレビないとニュース見ないんだね。

 

梅雨が来ないか心配。早く屋根と壁を”梅雨仕様”にしたいと思って焦ってる。

 

そんな中、気晴らしに、若者たちと大隅半島まで潮干狩りへ。

 

ペケペケイカちゃんと。

 

潮干狩りって、30年くらい前に行ったような、行ってないような。

 

わたしたち、あんまり海、似合わないからね、誘われなきゃ行かないからね。

 

まー喜んでついていきました。運転しなくてよくて遠出できてサイコー。

 

鹿児島県内なら、出歩いても良いのかな?

そう思って出歩きましたけど、薩摩半島から大隅半島へ行くのは旅行感覚かね。

 

熊本まで行ったら自粛警察の方々に捕まるんでしょうかね。

 

熊本と鹿児島と宮崎の県境なら、車の「鹿児島ナンバー」を見られても、

見慣れてるだろうから大丈夫だろうか、いやそんな考え方が問題なのだろうか。

 

どのくらいピリピリしてるんだろうか。マスク、鹿児島中心街はみんなしてたなぁ。

 

あ、潮干狩り行ったんですよ。

 

貝ですけどね、わたし獲れると思ってないから、とにかくアイスクリームをすくうように優しく砂の上をスコップで掘りまくりましたけど。

 

獲れませんでしたよ、ほとんど。それよりもね、海で飲むコーヒーが美味かったんですよ。

 

軽石で風除けをつくり、器用に火をつけるpekepekeのぽちゃお。

なんか次から次に用意してるのよpekepekeのお二人が。

気が利きすぎてて、デザイン事務所の繊細さがね、もう動作から滲み出てるよね。

 

でかい丸太も用意されたかのよう。いい腰掛けに。

 

あ、潮干狩りですけどね。

この日の海岸はおじさんたちが掃除をして燃やして煙が登ってる景色が多かったね。

 

わたしたちとは別に1組だけプロのようなご夫婦が潮干狩りをしてましたけど。

 

おしゃべりしたいじゃないですか、人と。

 

「どのくらい獲れるんですかー?」

「こんな小さいのならいっぱい獲れるんですけど」

「ナミガイって言うんですか、その貝、いっぱい獲りましたね〜」

と会話をして帰っていきました。

 

そういえば海岸へ行く途中の道の駅でも、

 

顔ハメ看板を見つけまして。

お弁当を広げたおばちゃんたちの隣に入って。

「これ何の絵ですけー?」

「せごどんが相撲してたときのやつじゃないけ」

「マスクを外して顔をハメんね」

「ご飯中に邪魔でしたね〜すみません〜」

鹿児島弁でダラダラと触れ合えて楽しかった。

 

 

あ、古墳の上にも登ったんだった。

 

横瀬古墳。詳しいことは誰かが書いてるでしょう。

 

大隅、ほぼ県外。薩摩半島人からすると。

 

宮崎と変わらないよね。

 

どうでもいい話を延々とドライブしながら1日楽しめて気分転換になった。

 

どうでもいい話、大事だなー。

どうでもいい話をできるって、できる相手がいて良かった〜

 

 

あ、潮干狩りのこと全然書かなかった。

 

出汁が出て、出汁は美味しかったなぁ。

 

よし、さっさと家を直して次のことしよ〜

 

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